どこでもGAIA〜地球に暮らす

藤野発。身の丈と地に足がついた暮らしを意識する、トランジションライフを発信します。

2016年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年08月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ビオ市/野菜市 vol.14 

ビオ市/野菜市 vol.14 
佐藤農園 空心菜、長ネギ、トマト
宮本農園 とうもろこし、乾麺
シンプルベジ かぼちゃ
真鍋流農園 島オクラ なすび
コジマ農園 にんじん
購入のお野菜はこんなところだったかな〜 これだけで2000円 しかもオーガニック
楽しみながら毎日いただいています。
知り合いがたくさんいて、いろんな連絡や相談ができるのがありがたい^^
大好きなみんなにも会えるのがうれしい^^
今、いちばんの藤野おすすめスポットです☆

DSC_0338_201607202040548ff.jpg

DSC_0340_201607202040556c9.jpg

DSC_0343_20160720204056b3b.jpg

DSC_0347_20160720204058eac.jpg

DSC_0348_201607202040596d8.jpg

DSC_0350_2016072020412171e.jpg

DSC_0353_2016072020412236f.jpg

DSC_0354_20160720204123d42.jpg

DSC_0355_20160720204124c19.jpg

DSC_0358_201607202041269a8.jpg

DSC_0362_201607202041466d6.jpg

DSC_0366_201607202041477c3.jpg

DSC_0371_20160720204148b6b.jpg

DSC_0372_201607202041501a1.jpg

DSC_0376_20160720204151842.jpg

0339.jpg
スポンサーサイト

| □藤野のこと | 20:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

お金をデザインする

鴨川の「あわのわマーケット」で地域通貨のトークができました。
大きな安心感とつながりのうれしさ。
幸せな気持ちになりました。

林良樹さんの無印良品ブログ

お金をデザインする
2016年07月20日
http://www.muji.net/lab/blog/kamogawa/

kamogawa_160720_img04.jpg

kamogawa_160720_img16.jpg

kamogawa_160720_img31.jpg

kamogawa_160720_img33.jpg

| □トランジションタウン | 20:40 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

夏のはな

DSC_0289_20160719065438123.jpg

DSC_0069_20160719065437055.jpg

DSC_0061_20160719065435317.jpg

DSC_0056_20160719065434443.jpg

DSC_0054_20160719065433004.jpg

| □暮らしのなかで | 06:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2016.07.17トランジション藤野1Dayツアー

2016.07.17トランジション藤野1Dayツアー
7名が参加してくださって、一日藤野をご案内しました。
奇跡的にご縁がつながっていくことが、うれしいです。
みなさん、それぞれの活動があり、思うことがあって、わざわざ藤野まで来てくださる。
いろんな種を持ち帰っていただければいいなと思います。
暑すぎない日でよかったです。
ご案内いただいた飛龍さん、ありがとうございました!
廃材エコヴィレッジ ゆるゆる
https://www.facebook.com/eco.village.yuruyuru/?fref=ts
石毛さんのお宅では、たまたま竹の椅子づくりをしていました。
森部のメンバーも知った顔もたくさん^^
こちらも楽しそうでしたよ^^
竹のコクーンチェアを作ろう!in 藤野
https://www.facebook.com/events/1740450052890323/

DSC_0290_20160718133252f18.jpg

DSC_0291_2016071813325203e.jpg

DSC_0293_2016071813325444d.jpg

DSC_0297_20160718133256f6a.jpg

DSC_0298_201607181332574e4.jpg

DSC_0301_20160718133328a1d.jpg

DSC_0309_20160718133328a58.jpg

DSC_0318_201607181333300bc.jpg

DSC_0320_20160718133331e76.jpg

DSC_0323_2016071813333469e.jpg

DSC_0324_20160718133357c24.jpg

DSC_0327_201607181333577bb.jpg

DSC_0329_201607181333593b0.jpg

DSC_0330_2016071813340061d.jpg

| □トランジション藤野 | 13:34 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2016.07.16「母と暮せば」朗読会@相模湖交流センター

2016.07.16「母と暮せば」朗読会@相模湖交流センター
劇団「こまつ座」の井上麻矢さんが朗読とお話しをしてくださいました。
母と久々に過ごしてきました。
井上ひさしさんの戯曲を演じる経験はありませんでしたが、こまつ座のお芝居を観に行ったり、その戯曲の深さと完成度に感動していました。少し懐かしさも感じながら聞いていました。
麻矢さんは私と同い年。芝居の道には入らない、と決めていたけれど2009年から関わりはじめたそうです。
井上ひさしさんが亡くなる前の1年間は、毎晩「30分くらいいいかな」と電話がかかってきて、夜通し話す毎日だったそうです。
父が伝えたかったこと。父の想いを継承したかったこと。
作家の壮絶な生き方とあり方を聞かせていただきました。
お芝居のおもしろさ。今は離れてしまったけど、そのプロセスがすきだった。
麻矢さんが言っていた、
「人とのまさつ、ぶつかりあいが前に進むエネルギーになる」
「今、自分の大切な人に何をのこしてゆくのか」
「今、大切な人から何をうけとるのか」
この言葉は深く共感しました。
いろんなことを想い出しながら、母と話しをしました。

朗読:井上 麻矢(劇団「こまつ座」代表取締役社長)
第一部 「母と暮せば」朗読会
第二部 井上麻矢、父・井上ひさしを語る

井上麻矢さん 『夜中の電話』 一言も聞き漏らすまいと
http://www.sankei.com/life/news/151129/lif1511290027-n1.html

ははと

| □暮らしのなかで | 13:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2016.07.14鷹取山

2016.07.14鷹取山
観光協会の佐藤さんと、地元の大森さんとで鷹取山の調査に出かけました。
藤野の北、沢井川・佐野川の東側は陣馬山。西側は小渕山、鷹取山、生藤山があります。
鷹取山は、アップダウンが多く、低い山ですが登りがいがあります。ただ、巻道(通行困難な岩場などを避けるために付けられた迂回路)が多く、道標も少なくて困惑するハイカーが多いのです。道標の整備にとりかかるので、いっしょに歩いてきました。
8:30から14時まで、めいっぱい歩いてきました。なんとなく、筋肉痛〜^^;

DSC_0195_20160718132853de8.jpg

DSC_0202_20160718132855292.jpg

DSC_0210_20160718132856d5e.jpg

DSC_0219_20160718132857d3a.jpg

DSC_0229_201607181328590a0.jpg

DSC_0245_20160718132922f30.jpg

DSC_0257_201607181329232a7.jpg

DSC_0278_201607181329247df.jpg

| □藤野のこと | 13:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2016.07.08-10トランジションJapanメンバーのカレッジ@アズワン鈴鹿

2016.07.08-10トランジションJapanメンバーのカレッジ@アズワン鈴鹿
トランジションタウンの活動をやっているメンバーに対して、フォローやサポートになることは何かな、という話を会うたんびにしています。そのなかで、まず私たちTJってどうよ。
忙しくて、なかなか会う時間もなくて、会っても目の前の決めごとに追われてしまう。
よさそうなワークショップやツールはたくさんあるけど、誰もがハードルがなく、つかえそうなものって何かな?
というような流れの中で、アズワン鈴鹿の培ってきたことを体験してみようという流れになりました。
アズワンコミュニティ鈴鹿
http://as-one.main.jp/suzuka/ac/
中心メンバーの一人の小野さんは、30年以上もコミュニティで暮らしている。
2000年頃、鈴鹿に来てからも模索し続けて2006年より、争いのない幸せな世界の実現をめざしてその研究をするサイエンズスクールを立ち上げ、話し合い、観察、探求、研究を続けています。
日本の文化の中のコミュニティです。

今回、TJメンバーからは、吉田俊郎さん、大村淳くん、吉岡翔一朗くん、河合史惠さんと私が参加しました。
結果として、TJの他のメンバーともじっくり話したいということになり、また機会をもちたいと思っています。

「持続可能で親しい人間関係をつくるには」と題してじっくりと腰を据えて話してきました。
鈴鹿からは、小野雅司さん、片山弘子さん、北川道雄さん、佐藤慎時さん、佐藤ふみみさんが場のホールドとホストをしてくださいました。

各人の近況報告からはじまり、
・親しさってなに?
・親しさを邪魔しているものは?
・親しい人間関係をつくるには
・なんでも話し合える人になりあってゆくには
という問いに、自分の感情や感じることを観察しました。
コミュニティで暮らす人の気づきや事例もきかせていただきました。

その後は、TJ内でなんでも話し合えるようになりあうには。
邪魔しているものは?
というような問いに流れていきました。

親しさを邪魔するものは、人それぞれだとは思いますが、気兼ねや遠慮。
不安や怖さや思い込み。
自分自身のトラウマや傷もあるかもしれない。
理想やジャッジ。

自分を調べる。
どうしてそう感じたんだろう、その感情を抑えないでいてみようか。
いつもがまんしていた。
そんなことを紐解いてゆくかんじ。
鈴鹿では、希望者は内観ができる設備があります。
一週間、誰とも会わず内省する時間をもつこと。

徹底的に話し合い、どうしてそう思ったの?
今、何を感じているの?
そんな場面が常にあります。

親しいと仲がいいは違う気がする。相手を尊重している感じ。
お互いを認め合い、尊重しあえること。
ネガティブなことも言い合える、向き合える安心感。
そんな関係ができればいいな。
ことがらで繋がるからのもう一歩。
自分のインナートランジション。
みんなのインナートランジション。
どんなことがあっても、話し会える仲間になりあえたらいいね。
どこまで行きたいかは人それぞれ。
自分に正直になる。

答えがないのに言っていいのかな?
アイデアがないのに言っていいのかな?
荷物のおろしっこをできればいいね。

そんな話をしながら終わりになりました。
鈴鹿のみなさん、私たちが話しに集中できるようにホストしてくださってありがとうございました。今回のプログラムもカスタマイズしていただいて、さらにわがままで内容も変更していただいたりと、いろいろとご足労をかけました。
何よりも話せてよかったし、楽しかったです!

アズワンについては、こちらが参考になれば。
20150307-08アズワンコミュニティ鈴鹿探訪Day!
http://docodemogaia.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

13600251_618627811634449_116103934373329308_n.jpg

DSC_0006_20160718132536b25.jpg

DSC_0018_20160718132538215.jpg

DSC_0020_20160718132539acb.jpg

DSC_0024_20160718132541c9c.jpg

DSC_0029_20160718132607537.jpg

DSC_0032_20160718132609357.jpg

DSC_0035_20160718132610c5c.jpg

DSC_0037_20160718132611283.jpg

DSC_0039_20160718132613516.jpg

DSC_0041_20160718132642404.jpg

DSC_0044_201607181326438b2.jpg

DSC_0045_2016071813264491c.jpg

DSC_0047_201607181326461c5.jpg

DSC_0048_201607181326477a6.jpg

| □トランジションタウン | 13:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2016.06.27〜07.03ジョアンナのインテンシブ・プログラム

2016.06.27〜07.03ジョアンナ・メイシーの「つながりを取り戻すワーク」インテンシブ・プログラムに参加してきました。
サンフランシスコ郊外にあるリバーズベンド・リトリートセンター(http://www.riversbendretreat.org/)へ行って帰るという行程。
サンフランシスコ空港から車で3時間以上も離れた場所で、大きな木があり、川がありました。
夜空には天の川がみえ、数分眺めているだけで流れ星が流れます。
朝晩は寒く、厚手の上着を羽織り、昼間は川で遊ぶほど暑くなります。
そんな場所で、深い深呼吸を何度したでしょうか。

ジョアンナ・メイシーについては、何度か私からも発信させていただいています。
ジョアンナのワークとの出逢いは8年前。トランジションタウンの説明会で、トットネスから来たソフィがワークをしてくれました。
トランジションタウンの活動とともに、意識をしていたインナートランジション。
自分の意識が、地球や何世代もの後の命や、後の時代に向き、今の自分の生き方、あり方に向き合って生きること。この自覚を大切にすることが、そとに向けてのアクション、大きな社会問題の解決を支えるものとなるという考え方。
大事にしながら、なかなかアクションに結びつかなかったのですが、デビーさんの来日や、榎本英剛さん(ヒデさん)がジョアンナメイシーのワークをはじめた頃(東日本大震災の後)から深くふれ、どんどんと引き込まれていきました。
私の想いは、トランジションタウンの活動の中できっと役立つ、絶望の中から希望を見いだせる、つながりを取り戻せるという想い。
すこしづつ、この日まで歩み続けてきたような気がしました。
会ったことはないけれども、すっかり大好きになっていた、ジョアンナ。87歳のおばあちゃま。
彼女に会いたい。その想いにつき動かされていました。

一週間のワークは、「感謝の気持ちを感じる」「世界に対する痛みを大切にする」「新しい目で観る」「前に向かって進む」というパートに基づいて進み、そして「感謝の気持ちを感じる」へとつながるスパイラルを積み上げていきます。
ワークやシステム理論の説明、仏教にまつわるお話、ジョアンナの体験や一言一言に深く感動し涙しました。
そして、少人数のグループで今の自分をシェアして、大きなグループで振り返りとワークの実践を毎日行う日々でした。
夜から朝までは沈黙。たくさん夢をみました。(すっかりと忘れてしまいましたが)
朝は、瞑想とお散歩。おかげさまで、たくさんの心の対話と美しい瞬間を撮影して歩きました。

今回のインテンシブ・プログラムは、ヒデさんがオーガナイズしてくださって、日本から36名が参加しました。ジョアンナの言葉を、全身全霊を込めて日本語の言霊として届けてくれた由香さん。
ワークを支えてくれたショーン。
ジョアンナと私たちをサポートするまきさんとさっちゃん。
そして、ジョアンナのワークを敬意と集中をもってホールドするヒデさん。
すばらしいメンバーに囲まれました。
感謝の言葉も尽くせないくらいです。
そして、ジョアンナ。
その瞳は深く、美しかった。
初めてで、最後のワークショップを行うかのようなその一瞬にかける情熱と集中。
佐藤初女さんもそうだったように、目の前にあるものすべてが菩薩であるという意識。
菩薩を観て話しているというあり方。
その一瞬を楽しみ、激しく怒り、深く慈しんでいる。
その時々で、自分のすべてをなげうって、自分にできる最善を選び行動する。
何十年も続けているワークに決まりも変更もない。
ワークを愛し、その場を愛している。
その場に自分を献げ、地球にそのすべてを献げている。
私たちがつくった、歌をいっしょに歌い、踊ってくださった。
質問に耳をかたむけ、どんなときでも配慮して、できる限りの魂を込めて応えてくださる。

そんな中で私が受け取り、最後の夜に決意したことは、

「地球の幸せのために生きる。
そのために私をささげます。」

近しいまわりの人に迷惑をかけることもだろう。
いろんな矛盾や、深い痛みを負うとき、自分に負けそうな時もあるだろう。
それでも、真実に向き合っていこう。

今、大きな革命がおきようとしている。
人間が作り出した大きな革命(農耕革命や産業革命)によって、46億年生きてきた地球や、繋がっているさまざまな生命が絶たれたり、破壊されたり、汚染されたり、意図的に変えられたりしようとしている。
人間同士は、病み、傷つけあい、使い捨てられていく。
人間がおこした地球を傷つけ、人間が優位の時代のなかで、いま始まっている革命は、人間が意図的に早急に起こさなければ、第3の革命にならない。
でも起こすことはできるし、その革命を境に大きな変化がおこる。
美しいいのちである地球を傷つけないために。
その美しさは、私たちがどんどん蝕んでいる。
私たちは、地球の一部であり、地球そのものだ。
私たちの痛みや悲しみや生きづらさは、地球の痛みや悲しみや生きづらさなのだ。
幸せでありたい、喜びを分かち合いたい、愛に包まれていたいと願うのならば、地球もそう思っている。
私たちが、生きている意味はそこにあるのだと。
だから、革命をおこさなければいけない。
ひとりひとりのこころの中に燃える革命。
それは、自分が地球と生きていることを自覚すること。

私は地球であり、地球は私である。

ジョアンナのあり方はまさに、そのものでした。
一週間、私の心は解き放たれ、痛みに泣き崩れ、美しさに震え、喜びに感謝した。
ジョアンナが言っていた言葉。
「呼吸する度に感謝してみて」
深く呼吸すると、誰かがつくりだした空気、そして呼吸できるということ。
呼吸する度に、感謝を感じて深まっていくの。
最初にいただいたプレゼントでした。

私が好きなワーク「菩薩たちの再会」最後はこれかな、と思っていたら「四無量心(慈・悲・喜・捨)の出逢いのワーク」が最後だった。
「ウエルカム出逢いのワーク」から始まって、「四無量心(慈・悲・喜・捨)の出逢いのワーク」で終わったインテンシブ。
ワークのパワフルさと、あらゆる生命との出逢い、時間を超えた出逢い、別れること、死とともにあること深さを感じていました。
最後に向き合ったヒデさんの瞳は、深く、まるで菩薩様だと受け取りました。
ここにいるみんな、そしてすべての私の目の前にあらわれる、相対するその存在は菩薩様なんだと繋がっていきました。
慈悲とその真実の洞察する力を持ち、放たれた私たち戦士。
今、革命を起こすためにここにいるのだと。

ワークの内容については、昨年翻訳出版された「アクティブホープ」を読んでみてください。
実際のワークやお話をしていこうと思っています。
こちらのページも参照ください。http://activehope.jp/overall

また、最後に私の命題として「トランジションタウンで、内なるトランジションのワークとお話し会をしていく」ことを宣言してきました。みなさんが全力で協力してくださると思っています。
いっしょにやっていきましょう。
どうぞ、よろしくお願いします。

今、呼吸して吸った空気はリバーズベントで生まれた空気かもしれない。
生まれ育った故郷の空気かもしれない。
数十年前の空気かもしれない。
美しい地球のそのひとつひとつは、とても美しく、生命が織りなすつながりのなかの一部として、私たちがいます。織りなすつながりは、強く、安全で、お互いを支え合い、尊重し、受けとめあっています。
かけていくと、つながりが絶たれていきます。
多様性の渦のなかで生きているのです。

長くなりましたが、ともにいてくださってありがとうございました。
生きる勇気ののための欠片になれば幸いです。

いろんな方の写真もシェアさせていただきました。
ありがとうございます。

DSC_0641_20160718130557d92.jpg

DSC_0642.jpg

DSC_0647 22-46-33

DSC_0660.jpg

DSC_0661.jpg

DSC_0666_2016071813080187f.jpg

DSC_0672_201607181308037d7.jpg

DSC_0679.jpg

DSC_0682 22-46-33

DSC_0685_20160718130841c45.jpg

DSC_0687.jpg

DSC_0702.jpg

DSC_0705 22-46-33

DSC_0706.jpg

DSC_0712_20160718130919061.jpg

DSC_0725_20160718130920bd0.jpg

DSC_0727_20160718130921297.jpg

DSC_0742.jpg

DSC_0752.jpg

DSC_0757.jpg

DSC_0765.jpg

DSC_0779.jpg

DSC_0783.jpg

DSC_0786.jpg

DSC_0791.jpg

DSC_0796.jpg

DSC_0798.jpg

DSC_0805.jpg

DSC_0811.jpg

DSC_0812.jpg

DSC_0816.jpg

DSC_0818.jpg

DSC_0821.jpg

DSC_0824.jpg

DSC_0837.jpg

DSC_0839.jpg

DSC_0846.jpg

DSC_0853.jpg

DSC_0860.jpg

DSC_0864.jpg

DSC_0868.jpg

DSC_0872.jpg

DSC_0877_20160718131225f2f.jpg

DSC_0880.jpg

DSC_0885.jpg

DSC_0888.jpg

DSC_0897.jpg

DSC_0899.jpg

DSC_0903.jpg

DSC_0904.jpg

DSC_0912.jpg

DSC_0919.jpg

DSC_0927.jpg

DSC_0931.jpg

DSC_0912_20160718131403621.jpg

DSC_0919_20160718131405aed.jpg

DSC_0927_20160718131407041.jpg

DSC_0931_20160718131408912.jpg

DSC_0937.jpg

DSC_0940.jpg

DSC_0946.jpg

DSC_0949.jpg

DSC_0953.jpg

DSC_0962.jpg

DSC_0965.jpg

DSC_0973.jpg

DSC_0974.jpg

DSC_0983.jpg

DSC_0981.jpg

DSC_0987.jpg

DSC_0989.jpg

DSC_0990.jpg

DSC_0996.jpg

DSC_0997.jpg

DSC_0999.jpg

DSC_1000.jpg

DSC_1001.jpg

DSC_1003.jpg

DSC_1002.jpg

DSC_1004.jpg

DSC_1005.jpg

| □内なるトランジション | 13:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

おでかけ部@鴨川 2016.06.25-26

おでかけ部@鴨川 2016.06.25-26
もうだいぶ前になってしまいましたが、楽しかった想い出のシェア^^
鴨川に呼んでいただいて、林良樹さんのゲストハウスでバーベキュー、宿泊、長老がまむしをもって突然訪問、田植え、大山千枚田、うつわや+カフェ 草so、帰路でフェリーという流れですごしてきました。
年間100日は誰かが来ているという良樹さんのお宅。
無印良品のコラムを書き、最近は社員研修も受け入れているそうです。海外からの研修も。
良樹さんのまわりでは、里山の暮らしの実体験ができて、長老からの知恵の授かったり、コミュニティが実感できる。週末ごとに通ってくる人もたくさんいるし、移住者も増えている。
軽トラが着いたかと思うと、長老が前触れもなくやってきて、まむしを捕まえたからお酒に漬けるんだけど、その前に糞とかを出すために、生かしておく。一升瓶に入れていて、瓶を入れ替えたいので手伝って。
ということでいらっしゃいました。
まあ、すばらしいへびさん^^;
こうすればどうだ、ああすればどうだといいながら無事入れ替えができました。
長老は毎日、朝起きて、ちらしの裏に思ったことを書いているのだそうです。
長老の語録は感謝にあふれていました。
古民家は居心地よく、慣れている通いのみなさんがいろいろとお世話をしてくれてありがたかったです。
夜はホタルを見に行き、田植えもさせていただきました。
大山千枚田
http://www.senmaida.com/
に行き、お昼ご飯を食べて、
うつわや+カフェ 草so
http://www.so-kurashi.com/
でお茶を飲んで解散。
その後は、金谷〜久里浜へ東京湾フェリーで帰りました。
40分の船旅。旅好きにはたまりません^^
楽しかったね〜また行きたいね〜と言いながら、帰ってきました。

DSC_0510_20160718125757830.jpg

DSC_0512_201607181257576e4.jpg

DSC_0517_201607181257594d3.jpg

DSC_0518_20160718125801c2e.jpg

DSC_0525_201607181258025ff.jpg

DSC_0526_20160718125828a8d.jpg

DSC_0535_20160718125829e19.jpg

DSC_0546_20160718125831ee3.jpg

DSC_0550_201607181258321bb.jpg

DSC_0555.jpg

DSC_0556_20160718125859def.jpg

DSC_0559_20160718125900acd.jpg

DSC_0560_201607181259020fa.jpg

DSC_0569_20160718125903e67.jpg

DSC_0573_20160718125905485.jpg

DSC_0576_2016071812593757d.jpg

DSC_0583_20160718125938bdf.jpg

DSC_0584_20160718125940163.jpg

DSC_0588.jpg

DSC_0592_201607181259439e0.jpg

DSC_0597_20160718130015ba2.jpg

DSC_0601_20160718130016c37.jpg

DSC_0604_2016071813001895e.jpg

DSC_0608_20160718130020a63.jpg

DSC_0611_20160718130021625.jpg

DSC_0621_201607181300487df.jpg

DSC_0622_2016071813004928b.jpg

DSC_0624_20160718130050c16.jpg

DSC_0627.jpg

| □トランジション藤野 | 13:02 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

あわマネーまつり2016.06.25@鴨川

念願の地域通貨トーク!
地域通貨 安房マネー(鴨川)
藤野地域通貨「よろづ屋」(藤野)
地域通貨「なみなみ」(葉山)
が集まって、地域通貨トーク。
あわマネー兄さんは2002年からはじまりました。まったく同じやり方を踏襲して、藤野と葉山では2010年よりほぼ同時期に地域通貨がはじまりました。
あわマネーまつりにご招待いただいて、トークが実現しました。

地域通貨 安房マネー
http://awamoney.net/
地域通貨なみなみ
http://ttnaminami.blog3.fc2.com/
地域通貨「よろづ屋」
http://fujinoyorozuya.jimdo.com/

DSC_0460_20160718125130167.jpg

DSC_0462_20160718125131f9d.jpg

DSC_0470_20160718125132e61.jpg

DSC_0471_20160718125134ef5.jpg

DSC_0474_2016071812513557b.jpg

DSC_0477_2016071812515606b.jpg

DSC_0478_20160718125158e1a.jpg

DSC_0480_20160718125200776.jpg

DSC_0482_20160718125200181.jpg

DSC_0486_20160718125202465.jpg

DSC_0491_20160718125222cf8.jpg

DSC_0499_2016071812522385c.jpg

DSC_0506.jpg

DSC_0508_20160718125226ecb.jpg

| □トランジション藤野 | 12:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT