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どこでもGAIA〜地球に暮らす

藤野発。身の丈と地に足がついた暮らしを意識する、トランジションライフを発信します。

2018年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2018年07月

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2018.6.28「つながりを思い出す・原初日本への旅」@希望の民ゼミ

2018.6.28「つながりを思い出す・原初日本への旅」@希望の民ゼミ
数ヶ月に一度、中野民生さんを中心とした、ジョアンナメイシーのワークつながりのみなさんと学びをシェアする民ゼミ。
今回は日本語と日本の文化、歴史を思い出すことがテーマで、大江 亞紀香さんに担当してもらいました。
短歌好き、日本語の美しさに惹かれて、そのすばらしさを社会変革にまでしなやかにつなげようとしている亞紀香さん、そのものがすばらしい^^

自然とコミュニケーションできる感覚をもっている日本人であり、日本語を言語として使っている私たちだからこそ、培われている文化。
言霊は、音からそのエネルギーを受け取っています。
「こんにちは」という言葉、「こんにち」というのは太陽のこと。
「あなたは太陽のように光り輝いています。あなたも太陽のこどもであり、分身なのです」という意味が「こんにちは」にこめられているだそうです。

古事記に多いかなは「ま行」だそうです。まみむめも。それは女性性を連想する音だそうです。

短歌の文字は31音。叶いやすい数なのだそうです。

晴明心 清く明るい心であることを心がけるとよいお米がとれる。誰もがそう想い、敬い暮らしていたことで、争いもなく平和であったと言われているそうです。
心がけで平和が保たれていたと言われる日本。

私たちの地球、祖先、魂を振り返ることで、自分を知り、大切なこととつながりを取り戻すこと。心が洗われる時間になりました。
文法について行けずに、古文が苦手だった私。日本語は大好きです。
もっと、音読したいな〜と思い直した時間になりました。

久しぶりに会うメンバーと話すのも嬉しくて^^機会をつくってくれて、ありがとうございました!!

明日、しかちゃんとあきちゃんの、このつづきのようなイベントがあります。
https://www.facebook.com/events/170794553596826/?ti=icl
東京田町で13時半から、 参加費はドネーションにて。
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| □内なるトランジション | 12:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.28トランジション藤野1Dayツアー

2018.06.28トランジション藤野1Dayツアー
今回もカスタマイズツアーです。パーマカルチャーセンターとシュタイナー学園の見学もあるお得なツアーになりました。
中国からのツアーを検討しているルイスさんに、GCI(「社会に変化を生み出す人(= Game Changer)のための集中講座(= Intensive)」)に参加しているみなさんと一般の参加者のツアーとなりました。
https://gci-japan.com/
ゆるく、楽しく、覚悟をもって暮らしている空気を感じていただけたら幸いです。
また新しい出会いがあり、仲間が増えた気がします。
私たちができることって、ほんとにたくさんあるのです^^
参加してくださってありがとうございました^^

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| □トランジション藤野 | 11:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.24劇団おぼんろ「野良の秘密基地」@サンヒルズ

2018.06.24劇団おぼんろ「野良の秘密基地」@サンヒルズ
魔法をかけてくれるような世界を創り出す、「おぼんろ」という劇団が藤野のサンヒルズの空間で秘密基地をつくってくれました。
みんなが野良〇〇。もともと飼われていて捨てられて野良になった動物たち。クロという友達に出会って起こるストーリー。
出演者も観客もスタッフもみんな野良になっちゃえ〜。ここで使われるののは秘密基地内の通貨は“nora”。
藤野と野良の相性はとてもよいのです。
急に決まった企画ですが、キッズシアターのみんなで参加し、歌って踊って、ワインも飲んで、たこ焼き食べて、感動して、たくさんの魂にふれてきました^^
こんな空間と時間を見てしまうと、芝居心がまた刺激されます^^;
けっこう似た世界を創っていました。自分たちで小屋つくって、どろどろになって。。もっと風刺や抵抗が強かったケド。
なおちゃんが、みんなにペイントしてくれて、みんな兄妹、みんな似合いすぎ^^
どう発展していくのか楽しみ〜♪

劇団おぼんろ「野良の秘密基地」
http://www.obonro-web.com/blank-17

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| □藤野のこと | 10:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.22上河原のホタル祭り。

2018.06.22上河原のホタル祭り。今年も行ってきました。
ピークはとうにすぎたそうですが、今年もホタルを見られることに幸せを感じました。
ふんわりふんわり。来年はもっと川沿いを歩けるかもしれません^^

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| □藤野のこと | 23:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.21夏至の夕空

こんな色と風景に巡り合うと、プレゼントをもらったみたいに嬉しくなる。
地球で生きていてよかった。
ほんとにありがとう。
生きとし生けるものすべてが幸せでありますように。

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| □暮らしのなかで | 23:08 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.19ビオ市 / 野菜市

2018.06.19ビオ市 / 野菜市
毎回進化しているビオ市。というか藤野で何かが始まっている。
前回の地ビールに続き、今回はオーガニックな花屋さんの出店。お花はそこここにあるんだけど、花束って気持ちが上がる^^うれしいな^^
お醤油の天地返ししたへりについているもろみと野菜を絡めて振舞ってくれたり、緑色のものを身につけていくと新茶(しかも無農薬)を振舞ってくれたり。
嬉しいね、ありがたいね。
緑な人が多くて爽やかなビオ市でした!

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| □藤野のこと | 23:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.17ファシリテーションの方法

第2回目のパーマカルチャーアドバンスドコースの授業で「ファシリテーションの方法」。講師は杉野元さん。ほんとに知識が豊富ですね。
社史を趣味でまとめていて、それが一大イベントになるんだもの、すごいな〜と思いながら聞いていました。
今回は、話し合いの方法をいくつか紹介してくださいました。
話し合いでも対象によって導き出す方向が変わってくるんですね。私のような社会活動や個人的ななかでは、その場でうまれたものを重視します。けれども、企業内では、ある程度方向を定めたり、どこを大切に扱うのかを見極めることが必要なんだと、感心しました。
「ブレーンストーミング」
「KJ法」
「バリューラダー」
という方法で、パーマカルチャーを広めるためには、というお題で話し合いをしました。

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| PCJアドバンストコース | 22:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.17パーマカルチャーとは?

第2回目のパーマカルチャーアドバンスドコースは宿題の発表がありました。
宿題は、自分の言葉でパーマカルチャーを説明するということ。10〜15分。対象はパーマカルチャーを知らない人。
始まったのが、雨が降って畑に行けないので、朝6時半から。朝からテンション高く、昨晩遅くまで話していたにもかかわらず、全員出席。
途中、9-12時は他の授業がありましたが、延々と16時まで11名の発表は続きました。。すごいパワーだ^^;
今回のコースの面白さは、参加者の多様性もあるのかもしれない。パーマカルチャーを実践をし、生業としてきた人。小説を書く人。科学者。公務員。会社員。広告畑とアーバンパーマカルチャー実践者。文化を引き継ぎ農的に暮らす人。私のような社会活動者。などなど。
それぞれのきっかけがあり、パーマカルチャーを学び、伝えていきたいと思う人たち。それぞれの想いを聞き、心が揺れる、響く。
私がパーマカルチャーを説明すると、地球と対話をするためのツールだということ。
ひとつの命、ひとつの魂が生命の織物(ウエッブ・オブ・ライフ)の一本であり、すべてがつながって、すべてが影響しあっている。
忘れてしまっている、地球が生きているしくみを思い出し、地球の一員として生きる、暮らすための方法を知り、地球や生きとしいけるものとともに生きていくための実践。
つながりを取り戻して、太古から受け継いでいる地球と同じDNAを呼び戻すこと。
地球のことをもっと知りたい。人間の暮らしをもっと知りたい。
それを生きることが文化となり、地球とともに生きていくことなんじゃないかなと、今は思っています。

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| PCJアドバンストコース | 21:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018.06.16西原の中川さんを訪ねる

第2回目のパーマカルチャーアドバンスドコースの授業。(レポートとして長文になっています)
生活の中で伝統文化を引き継いでいくことの例として、西原村の中川さんを訪ね、お話と畑の見学をさせていただきました。

中川智さん81歳。生まれも育ちも山梨県北都留郡西原村。9年前までは立川の役場へ通勤していたそうです。
「雑穀は親父がやっていた」とおっしゃる中川さん。当然のことのように、何代前から続いているのかもわからないくらい前からの畑、暮らしをつないでいらっしゃいます。
暮らしのこと、地域のこと、畑の作業のことを詳しくお聞きしました。

麦が中心。米も陸稲。オバクという大麦を4〜5時間火にかけたものが主食だったそうです。(これはほんとに美味しいです)
7人兄弟の長男。家族は14〜15人が常にいる暮らし。塩(当時は専売だったので)と醤油以外は全て自給していたそうです。
もちろん、養蚕もやっていて、こんにゃくも。

1〜3月は、家で藁をなったり、家の中での手仕事。
背負子、カゴを編む。メダテをする。落ち葉を集めて堆肥をつくる。炭焼き。
鍬を野鍛冶と呼ばれる鍛冶屋さんが、農道具をメンテナンスしてくれたそうです。それぞれの家の畑の傾斜に合せて角度を調節してくれる。だから、みんな腰が曲がらないのかもしれないのかな、など話しました。
家単位、地域単位の暮らしの蓄積が独自の文化となっていくのだなと思いました。
3月、「最初はごぼうをまきなさい」と言われたそうです。
霜が降りないようになってから、徐々に種をまき始めます。
雑穀もばらまきでまくもの、苗を育ててから移植するものがあるそうです。
5月〜6月はお蚕様を育てる。(年に3回春、秋、晩秋)
お茶もこの頃。
6月は麦を刈り入れて。
7月は大麦で麹づくり。天然で麹ができる。
畑の手入れ、土寄せ、雑草は抜く。
雑穀は倒れないように支柱を立てる。鳥用の網をかける。
徐々に収穫。
10〜11月は穂刈り、屋根の上に干す。脱穀は手で叩いて、唐箕にかける。精米機にかけると粒が割れて虫が入るから使わない。
畑には刈った茎を倒してすき込む。麦をまくときもある。
11〜12月は土の天地返し。
こんな一年を代々続けているそうです。(お蚕さんはもうやっていないなどありますが)

7反の畑。5種のキビ、4種のアワ、2種のタカキビ、ハトムギ、シコクビエ、ヒエ、アマランサス、5種の大豆、3〜4種のインゲン、アズキ、モチムギ、ハトムギ、大麦、小麦、蕎麦、とうもろこし・・・・

畑は本当に美しい。
大麦の実が重くなり頭を垂れ、収穫を待っています。7反もの畑は全て手でうがう(たがやす)。そうすると、土の大きさが様々になって空気が入る。決して機械は入れない。土は柔らかく、ふかふかしている。
何百年前から作物をつくり続けている土なのだろう。その豊かさに、鳥肌がたちました。

作業のひとつひとつが美しく、農器具や道具は丁寧に手入れがされている。パーマカルチャーでいうアウトプットとインプットの循環がなされていて、葛のつるや藤のつるは、縛る道具になっている。ビニール紐は刈ったことがない。
ホウキも竹で作れる。
暮らしの中に人の知恵と工夫が溢れていて、丁寧に生きている証拠のような健康さ。

中川さんからは、「あたりまえ」という言葉が根付いてある。
「工夫しろ」「ぼけっと歩くな」「前もって準備する」「協力するのがあたりまえ」「つくることがあたりまえ」そんな言葉が何度がでてきました。
佐藤初女さんの言葉で、「面倒くさいという言葉が私は嫌いなの」と聞いたときにびっくりして、なんてすごいんだろうと思ったのですが、そのことを思い出していました。
きっと、「あたりまえ」も「協力する」も意識しないで当然のこととして、暮らしていらっしゃったのだと思います。
それが、道理であり、暮らしであり、文化だったのだろうと思いました。

キビともち米のおまんじゅうもいただきました。(あずきも全て自家製、そしてお茶も)

以前の資料を探してみると、2013年の年末にお伺いしていました。
小菅村雑穀ツアー☆お百姓クラブ2013.12.26
https://www.facebook.com/pg/ttfujino/photos/?tab=album&album_id=341969425945690

資料

山暮らしを学ぶ in 雑穀の村さいはら
山梨県旧西原村に息づく里山の知恵を、これからの暮らしにつなげる
http://yamakurashi-saihara.blog.jp/

◎雑穀の村復活プロジェクト
https://www.facebook.com/zakkokumura/

◎やまはた農園(山のおじい・おばあシリーズ)
https://www.facebook.com/yamahatafarm/?fref=ts

◎NPO法人さいはら
https://www.facebook.com/nposaihara/

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2018.06.15藍建て

2018.06.15藍建て
昨年育てた藍で蒅をつくり、藍建てをしました。発酵がすすみ、2週間後に藍染ができるようになります。
しばし、藤野にいながらでも時空が変わるような静かな時間。
極みの世界が心地よい。

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