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藤野発。身の丈と地に足がついた暮らしを意識する、トランジションライフを発信します。

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6/21あめつちのおはなし会

6月21日(日)トランジションとマクロビオティックの繋ぎ手として、お手伝いさせていただきます。
(司会、チラシ担当。イラストはスミちゃん^^)

あめつちのおはなし会

あめが天、つちが地をあらわしています。
私たちの世界を陰と陽に例えると、その法則は不思議に合点がゆきます。
陰と陽に気をつけてまわりをみてみると、自分のあり方や解決方法がわ
かり、人生が豊かに、楽しくなります。
直火生活、電気なし生活、理想的な自給自足生活を実践している人から、
素晴らしさ、楽しさ、難しさなどをあめつちを交えながらご紹介する会です。
お話しされる方は、裏面をご覧ください。
みなさんも生まれてからずっと地に足がついた生き方だった訳ではなく、
気づいたときから、すこしづつ移行していったのです。
さて、どんなおはなしになるでしょう。

会場:三鷹産業プラザ 704/705会議室
 (東京都三鷹市下連雀3-38-4)
参加費:5,000円
お申し込み:あめつちのおはなし会で、検索してください。
http://www.kokuchpro.com/…/a1feb4eb0bec0d07d3522c32c5ccdd36/
主催:あめつちのお話会実行委員会
協力団体:桐生断食道場、たねまきハウス、デンタルクリニックアクア、CI協会
連絡先:桐生断食道場 電話027-7471-239 Mail:kiryudanjiki@vivid.ocn.ne.jp

《あめつちを実践しているみなさん》
磯貝昌寛さん
マクロビオティック研究家
1976年群馬県生まれ。15歳の春、桜沢如一(マクロビオティック提唱者)著『永遠の少年』『宇宙の秩序』を読み、陰陽の思考で生きることを決意。
大学在学中から故大森英桜(桜沢如一の高弟)の助手を務め、故石田英湾にも師事する。
現在、望診・食養相談と食養講義に東奔西走。5,000人以上の食箋指導を通して現代人に合ったマクロビオティック(食・体・心の調和的生活法)をすすめる。
マクロビオティック和道主宰。穀菜食の店こくさいや代表。日本CI協会講師
著書に『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て・放射能対策編』サンマーク出版(大森一慧共著)

藤野幾三さん
1976年生まれ。
2002年8月に大病を患って、熱海断食道場に入門。
2003年5月に独立し、食事指導、人相、家相、姓名判断指導を開始。
2010年4月に桐生断食道場道場長に就任。
真理に則した生活を失敗しながら実践、実行し、何万年と受け継がれている叡智を共に学び、伝えている。

吉田俊郎さん
1960年生まれ。
NPO法人 トランジション・ジャパン/共同代表理事
2008年よりトランジション・ジャパンを仲間と立ち持続可能なコミュンティー作りを全国に普及する活動をしつつ2011年に自然と共に今ここを生きるために南阿蘇に移住。
山で森林作業をし自分の住む家作りをしながらエネルギーの自給(オフグリッド)米,野菜など食べ物の自給を目指しながら地域で仲間とトランジション・タウン南阿蘇で地域通貨、シネマ倶楽部、自然エネルギーや世界農業遺産マルシェ、たねの保存など活動中。

叶祥子さん
1983年神奈川歯科大学卒業。噛み合わせの理論をウィーン大学教授や神奈川歯科大学教授に学ぶ。
自律神経のストレス・マネジメントができる噛み合わせの治療や体と心を整える方法を試行錯誤で模索し、現在に至る。食・心・運動・環境・スピリチャルなことの重要性を知り、診療と心と食事のカウンセリング、お料理教室、マヤ暦勉強会を行っている。
現在は持続可能な体作りを自らの体を実験台に、持続可能な暮らしのため南阿蘇でエネルギーと食の自給に挑戦中。

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